筋肉の付き過ぎは逆効果にある足やせ

自宅で実践をする際には、足やせエクササイズの実践時間は、最初は15分程度としておきましょう。
そして慣れてきたら徐々にその時間を増やしていくようにすると良いでしょう。

 

いきなり長時間行なってしまうと、効果的な足やせエクササイズで張り切り過ぎてしまい、翌日には体がガタガタになってしまいます。
疲労感が物凄いので無理の無い時間にして、必ずストレッチをするようにしてください。
エステ選びで最も大切なこととして安全性と確実性が挙げられ、これらを事前にしっかりとチェックしておく必要があります。
もちろんこれらだけではなく、料金も比較をして自分が納得したエステを利用するようにしてください。 足やせエクササイズの運動前と運動後にストレッチは非常に重要なことになりますので、必ず実施をしてください。
運動後のエクササイズをしないと、疲れが溜まってしまい疲れた筋肉を放っておくことで足のむくみの原因となってしまうのです。



筋肉の付き過ぎは逆効果にある足やせブログ:20180817

自分が父母になった時は、
「父母バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「父母が父母バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
おれは、堂々と父母バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この父母バカ」というような、
父母の息子に対する見方が、
実は息子のアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さな息子がどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信しているおれとしては、
息子の事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
息子はその違いにすぐに気がつく。

つまり、
父母が本気で息子に対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなか息子には伝わらない…

だからこそ、
この「父母バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

息子の描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
おれはその感情を隠さない。

おれは自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある父母」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいる息子が、
連日を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。